チバPのブログ

もう、このまま突っ切るぞーヽ(*´∀`)

お茶飲まないネズミ

ネズミは米好き

生でも炊いた飯でも食う

マジ最悪〜

滅ぶべし〜

 

さて、チバ Pのおじちゃん

毎朝、仏壇にご飯とお茶をお供えし、

毎日ネズミがご飯を完食

ネズミ、お茶は飲まない

 

何となく嫌だったおじちゃん

罠を設置

 

ネズミ、罠すり抜けご飯完食

そしてお茶をこぼす

 

ムカついたおじちゃん

綿密に罠を設置

 

ネズミ、すり抜け

またお茶こぼす

 

幾度とない攻防戦

ネズミは執拗にご飯を食べ、お茶こぼす

 

この戦いの行く末やいかに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事な密度

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たぶんツツジ

この花、毎年見るけど

めっちゃ密だよ

チバ Pの近所ではピンクしか見ない

他にも色はあるのか無いのか

 

うーむ

それにしても、こんだけボリューミーに咲いてくれたらなんか

 

嬉しい

 

チバ Pが植えた訳じゃ全くないけど

満足感が生まれる不思議

 

 

 

 

ブロッコリーか!

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アジサイです

これから綺麗な感じになっていく予定

 

文鳥と同じホームセンター出身

花の色は青

またもや内緒で購入し、こっそり地植え

腐葉土たっぷりよ!

 

かれこれ三年経ちました

 

冬は枯れ木みたいになるけど、いつの間にか復活するアジサイ

強し

 

実は隣に桔梗も植えてあるのですが、まだ葉っぱだけなので後ほどね

まあ、アジサイブロッコリーだけどさ

 

 

 

可愛こぶった訳じゃないんだからね!

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朝起きたら…

相棒のバナナがかわゆいことに!

 

青森に居た頃に購入したバナナ

なんか、抱き枕代わりに丁度良くて愛用中

 

この、なんだろう

口のギリギリまでお布団に包まれている感じがなんとも…よろしい

 

まさかまさかの手のひら登り

また虫です

そしてまた寝床で遭遇

何でやねん?

 

チバ P、寝てたんですよ

手をね、布団の上に乗っけてさ

そんでね

寝るか寝ないかの境目をうろついていた時

サワサワ

っと左手の手のひらに糸くず?的な何かが当たっている感じがしたんですよ

チバ P、布団からなんか糸とかほつれて手に当たってるのかなぁ〜?

と思い、シカトして寝ようとしたんです

でもなんか

サワサワ〜

サワサワ〜

サワサワ〜

するんです

さすがにイラッときたチバ P

この糸くずめ!引きちぎって明日ゴミ箱に捨ててやる!

 

左手見ます

甲虫居ます

手のひらをよいしょよいしょと登ってます

サワサワします

コロンと落ちます

また手のひらをせっせと登ります

サワサワします

コロンと落ちます

 

は?

 

はぁ?

 

そっか

 

ご苦労!

 

そっとティッシュを一枚

そっと甲虫つまんで

階段降りて

妹と笑いあい

つまんだ甲虫外にぶん投げ

地面にコツンと当たる音を聞き

手を消毒し

 

布団に戻ったチバ P

 

もう考えちゃダメ

どうして?とかさ

思っちゃダメなんだよ

何も変わらない

 

寝よう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神経質かつドジっ子な文鳥

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小鳥だからか性格なのか

神経質というかビビりというか

昼寝していても、ちょっとした音ですぐ起きちゃうし

なんか、気、使うよね

 

動画とかでよく見る握り文鳥は、チバ P家では無理です

手の中で眠ったりはするのですが…

どうも握られるのは身動きが取れなくなるので嫌なようでありまして…

相手から触られるのも嫌らしく、撫でたりも出来ません

コレはまー、性格ですわな

 

そんな感じで何となく気を使いながらもチバ Pとぶんちゃんは共に暮らしています

 

それでですね、こんな感じにね、神経質なわりに…

ヘマが多いんですよ

 

止まり木で何故かズルこけたり

そしてそのまま落下してみたり…

 

エサを食べようとしてゲージに下クチバシをがっつりぶつけたり…

 

玩具と化した温湿度計を揺らそうとして思いっきり空ぶったり…

そして止まり木から落下しそうになる

 

うーむ

人間だったらさぞかし愉快なやつだったであろうな!

 

 

 

 

 

 

 

 

蜘蛛に救われてたチバ P

今年、アリさんたち多くないですか?

てか、あの頑張りには脱帽です

排水口をエイヤコラせー!と登ってくるんだからマジやばです

そして二階までズンズン進行し、チバ Pの寝床まで到達とか…

や、やめてくれいー!

1匹か2匹なんでまあ、まあ!耐えられるけど

気分は悪いです!

こ、殺したろかー!

 

そんな状況の中、朝、布団を上げている時、ふと端っこの更に端っこの隅を見たら…

カスみたいな黒いゴミがコロコロと落ちている事に気付いたんです

うーむ…

まさかなぁ〜そんな訳…

よくよく見てみたら…

やはり、アリさんのお亡くなりになった姿たちでした

ガーン!

なんてこったい!

そしてその近くにはひっそりと蜘蛛が1匹

あ、あれ?

もしかして…お前ー!

アリさんの侵入口の番をしてくれてました

なんてこった!

 

いやはやどっこい、発見する数が1匹2匹で済んでいたのは蜘蛛のおかげだったんですねー

蜘蛛よ…

なんか、愛着というか…

感謝の心が生まれました

マル。